
人がやらなくてもいい
仕事を減らす
人の時間を、価値創造へ。
毎日の入力・転記・集計・定型対応を、AIと自動化で手放す。愛知県西尾市から、中小企業の業務効率化とAI導入を伴走支援します。
こんな課題は
ありませんか?
一つでも当てはまるなら、減らせる仕事があるかもしれません。まずは業務の整理から始めます。
Excelやシステムへの転記が多い
毎月同じ資料を手作業で作成している
請求書作成・送付に時間がかかる
社内情報がバラバラ
ChatGPTを契約したが活用できていない
DX担当者がいない
何から改善すればいいかわからない
NON HUMAN TASK
人がやらなくてもいい仕事は、
5つの型に分かれます。
どれも大事な作業ですが、人がやらなくても回る形にできるものです。
- 01
データ入力・転記
売上管理の入力、マーケ数字の転記、請求書情報のコピペ。
- 02
データ収集・分析
あちこちから数字を集めて、形を整えるまでの作業。
- 03
定型の顧客対応
同じような問い合わせへの返信、電話対応に追われる。
- 04
コンテンツの生成・校正
レポート、議事録、マニュアルの作成。
- 05
監視・検知・品質管理
確認してもミスが起きる。ミスに気づけない。
この5つを減らすと、人にしかできない仕事に時間が戻ります。
何が変わる?
30秒でわかる
いま、定型作業に
どれだけ時間を使っていますか。
3つ選ぶと、年間の時間が出ます。
年240日で計算。ここで出るのは、いま使われている時間です。どこまで減らせるかは業務によって変わります。 入力内容は送信されません。
作業時間を減らす。
毎月繰り返している手作業を自動化し、人にしかできない仕事へ時間を戻します。
ミスを減らす。
転記や集計を仕組み化することで、人的ミスの起きにくい流れに変えます。
属人化を減らす。
「あの人しかわからない」をなくし、誰が担当しても回る状態をつくります。
業務を、余白に変えた事例。
投稿作業を、30分 → 約6分へ。
投稿の企画から公開までの流れを自動化しました。※ 特定業務での一例です。効果を保証するものではありません。

毎日の投稿作業が、6分に。
請求書発行の自動化
手作業だった請求書の作成・送付を自動化し、転記の手間を解消。
紙+Excel →
一元管理
紙とExcelに分かれていた在庫情報を一元管理し、探す・照合する手間を削減。
DXと、AX。
DX
いまの仕事を、デジタルにする。
紙をなくす。転記をなくす。集計を自動にする。
AX
仕事のやり方を、組み替える。
「この作業は、そもそも人がやる必要があるのか」から考え直します。
いまの仕事は、集める・転記する・つくる・確認するの4工程。DXはこの4工程を変えずに速くします。 AXは工程そのものを組み替え、人がやるのは確認だけになります。
目的は同じです。どちらが必要かは業務によって変わるので、まず業務を分解してから決めます。
できること。
どれがDXで、どれがAXかを付けてあります。
- 01
AI活用支援
AX - 02
AI研修
AX - 03
AIハッカソン
AX - 04
業務整理・DXコンサルティング
DX - 05
AI・RPA・GASによる業務自動化
DX / AX - 06
Notionなどを使った情報整理
DX - 07
AIエージェント構築
AX
費用について。
決まった料金表はありません。減らせる仕事は会社ごとに違うので、 対象が決まってから金額をお出ししています。
採用する
- 給与・社会保険・採用費
- 育つまでに数ヶ月
- 合わなくても、辞めてもらえない
伴走を頼む
- 必要な期間だけ
- 初月から動ける
- 合わなければ、続けなくていい
- 対象の業務
- どの業務を、いくつ対象にするか。
- 自動化の深さ
- 手順の一部を置き換えるか、流れ全体を組み直すか。
- 伴走の期間
- 導入して終わりにせず、どこまで一緒に改善を続けるか。
- 01初回のご相談は無料です。この時点で費用はかかりません。
- 02業務を一緒に整理し、どこを減らせるかを洗い出します。
- 03対象が決まってから、お見積りをお出しします。
自社だとどうなるか、聞いてみませんか。
どの作業が減らせるかは、現場によって違います。 いまの困りごとを伺えれば、進め方と費用の目安をお伝えします。
進め方。
- ご対応
- オンラインで完結
- 期間
- 全体で約3週間
- 保証
- 納品後30日間の無料保証
手順01:相談
いまの業務と困りごとをお聞きします。何から手をつけるか、一緒に考えます。
手順02:業務整理
業務を分解し、どこに時間がかかっているかを見える化します。
手順03:改善提案
本当に効果のあるところから、改善の優先順位と方法を提案します。
手順04:導入・開発
AI・RPA・GASなどで、現場が実際に使える形に構築します。
手順05:運用・改善
使いながら詰まりを解消し、改善を続けられる状態にします。

誰が伴走するか。
中根 隆代表社員 / DX伴走パートナー
- 1997年、愛知県西尾市生まれ。
- 広告メディア事業で、大手・中小・学校・自治体など100社以上を担当。
- 社員3名から10名へ。社内教育と仕組みづくりに取り組む。
- 2024年に独立。2025年11月、Moments Share合同会社を設立。
AIを使える会社ではなく、
仕事を改善し続けられる会社へ。
愛知県西尾市から、導入して終わりにしない伴走支援を。
よくあるご質問
対応エリアはどこまでですか?
愛知県西尾市を拠点に、西尾市および愛知県内の企業を中心に支援しています。打ち合わせから納品までオンラインで完結するため、遠方からのご相談も承ります。
どのくらいの期間がかかりますか?
相談・業務整理・改善提案・導入開発・運用改善の5段階で、全体で約3週間が目安です。対象業務の範囲によって前後します。
AIの知識がないと相談できませんか?
必要ありません。「何をAI化すればいいかわからない」という段階からで大丈夫です。まず業務を分解して、どこに時間がかかっているかを見える化するところから始めます。
どんな業務を減らせますか?
毎日の入力・転記・集計・定型対応です。具体例として、請求書の作成と送付、Excelへの売上入力、日報の集計、同じ問い合わせへのメール返信、レポートや議事録の作成などがあります。
導入したあとのサポートはありますか?
納品後30日間の無料保証を設けています。使いながら詰まった箇所を解消し、改善を続けられる状態にするまで伴走します。
相談に費用はかかりますか?
初回のご相談は無料です。その後の費用は、対象となる業務の範囲によって異なります。
DXとAXは何が違うのですか?
DXは業務のデジタル化による変革、AXはAI活用による変革を指します。どちらも目的は同じで、人がやらなくてもいい仕事を減らし、人にしかできない仕事へ時間を戻すことです。手段が違うだけです。
